KoffeePhoto > 利用規約
2011年09月20日
ファインプリントサービスで使用している高級ファインアート用紙ブランド「ハーネミューレ」のインクジェット用紙が、写真家 東松照明写真展の作品制作に使用されました
2011年06月07日
プリント注文について
Internet Explorer 9をお使いの方は、最新のJAVAをインストールして下さい。 http://www.java.com/ja/
KoffeePhotoソフト
KoffeePhotoソフトはWindows7に対応済みです
デジカメプリント
プリントサイズのラインアップを拡張いたしました。
MyWebスペースお知らせ
KoffeePhotoソフトはWindows7に対応済みです。 KoffeePhotoソフトウェア バージョン2.6.30がリリースされました。 いまなら、新規会員登録で無料プリント20枚分のクーポン提供中。
コミュニティお知らせ
KoffeePhotoソフトウェア バージョン2.6.30がリリースされました。 いまなら、新規会員登録で無料プリント20枚分のクーポン提供中。
KoffeePhotoJapan利用規約(以下 [本規約] といいます)は、KoffeePhotoJapanサイトの提供するサービスについて、本規約に同意し、遵守して本サービスを利用するものとします。コフィーフォトソフトウェアの利用規約については、ソフトウェアの利用規約を参照してください。 第1条(サービスの内容) 第2条(本サービス利用に関して) (1) 内容に虚偽・誤記又は記入もれがあった場合。 第3条(お支払いおよび返品に関して) 第4条(ユーザーID) 第5条(ご利用者の責任と義務) 第6条(情報の取扱い) (1) ご利用者が同意している場合。 第7条(情報の変更) 第8条(本サービス利用に必要な設備・通信機器類について) 1. ご利用者は、本サービスを受けるために、本サイトにアクセス可能なパソコン、通信機器、ソフトウェア及びその他の設備機器を、自己の責任と費用負担で導入するものとします。 第9条(サービスの変更) 第10条(サービスの中断・廃止) 第11条(禁止事項) 2. 前項のいずれかに該当した禁止行為によって、本サービス、他のご利用者もしくはその他の第三者に損害が生じた場合、サービスの利用を終了した後であっても、ご利用者はその責めに帰すべきすべての法的責任を負うものとし、本サービスに一切の迷惑及び損害を与えないものとします。 第12条(著作権・肖像権等) (1) 第三者の著作権または肖像権を侵害している、または侵害するおそれがあると認めた場合。 4. 前二項において、ご利用者が第三者との間で、権利の侵害等に関する問題が生じた場合、ご利用者は自己の責任と費用負担により解決するものとします。 第13条(ご利用者への通知) 第14条(規約の有効性) 第16条(損害賠償) 第17条(免責) 第18条(準拠法) 第19条(合意管轄) |
| 利用規約(KoffeePhotoソフトウェア) |
本KoffeePhotoソフトウェアをご利用するにあたって、この使用許諾およびサービスの特別規約に事前に合意する必要があります。使用許諾保持者(ライセンスホルダー)は、拘束力のある契約を結ぶための法的能力を有することをここに証明することとます。 使用許諾 1. 本ソフトの定義 KoffeePhotoまたはKoffeePhotoソフトウェア:プログラムの機能を有効にして、端末装置上にあるデジタル画像を専用のストレージネットワークを介して、ユーザーが整理したり、共有することができるソフトウェアです。KoffeePhotoでは、画像をプリントアウトするオンラインのサービスにもアクセスいただけます。 ユーザーまたは使用許諾保持者(ライセンスホルダー):いかなる目的であれ、KoffeePhotoソフトウェアを使用するものを指します。 端末装置:直接的または間接的にネットワークの末端部分に接続される予定のデータ伝送、処理または受信を目的とするハードウェア類のすべてを指します。本規約ではとりわけ、使用許諾保持者がインストールの当日およびKoffeePhotoソフトウェアの使用中に利用するコンピュータおよび電話機類、携帯端末(携帯電話、電子手帳等)のすべてを含むこととします。 書類:インストール作業にかかわる作業指示およびKoffeePhotoソフトウェアの使用に関する情報が含まれています。使用許諾保持者は、KoffeePhotoのホームページ (www.koffeephoto.com)で自由に相談することができます。 エラー:プログラミングもしくは、他のコンピュータプログラムとの相互作用によって生じるコンピュータプログラムを実行する際の機能障害を指します。 更新(アップデート):KoffeeWare社が提供するソフトウェアを改良するための更新データを指し、自動もしくは手動でダウンロードします。ソフトウェアのエラーや一部の特徴を修正したり、KoffeePhoto機能を向上させます。 セットアップパラメータ:KoffeePhotoソフトウェアをインストールおよび使用するうえで必要なる調整を意味します。 データ:データとは、画像および友人が寄せるコメント、さらにソフトウェアを使用してフレームワーク内に伝送されるすべてのマルチメディアコンテンツ(サウンド、テキスト、ビデオ等)を指します。 サーバー:データを保存したり、分散するコンピュータ装置を指します。 サービスプロバイダー:インターネット(例:アクセスプロバイダー)またはコンピューティング(サービスやコンピュータエンジニアリングを提供する会社)に関連する技術的業務サービスを専門職、または専門職としてではなく提供するものを指します。 アクセスアカウント:ユーザー用に設けられた領域を指します。KoffeePhotoソフトウェアが提供する機能やサービスにユーザーがアクセスすることが可能です。 2. 本ソフトウェアの機能 KoffeePhotoが持つ機能を利用して、デジタル画像や関連するデータ(テキスト、音楽、ビデオ等)を整理、保存、およびパソコン上で共有することができます。これらすべてのコンテンツは、KoffeeWare社のストレージネットワーク上で保存したり、共有することを目的に暗号化形式で複製することが可能です。このネットワーク上にある空き領域を利用することで、各ユーザーが投稿者となります。 3. KoffeePhotoソフトウェアのインストールおよび使用 使用許諾保持者は、本使用許諾および関連書類に準じたうえで、KoffeePhotoソフトウェアをインストール、使用することとします。 KoffeePhotoソフトウェアをインストールしたり、使用するには前提条件(最低限の設定および互換性)とセットアップパラメータの要件を満たしている必要がありますので、端末装置、特に現在利用しているセキュリティシステムとの互換性をよくお確かめください。使用許諾保持者は、最低限必要とされる設定とセットアップパラメータについて確認する規約を順守することとします。 ソフトウェアは関連する書類と一緒に提供されます。この書類の中で使用上の注意事項を明示しています。 4. データのバックアップ KoffeePhotoソフトウェアを使用する前(特にデータを伝送する際)、およびこの使用許諾のすべてに目を通すにあたり、使用許諾保持者は自身の端末装置内にあるデータを保存するなど、必ず必要な予防措置を取るようにしてください。KoffeePhotoソフトウェアを使用することでデータを損失する危険性があります。 5. 改定 いかなる時点において、使用許諾の内容はKoffeeWare社により改定されることがあります。改定内容はすべて受諾されることになります。使用許諾保持者がこの改定を拒否することもありえます。その場合には、使用許諾保持者はこれより先KoffeePhotoソフトウェアの使用を中止しなければいけません。使用許諾保持者がKoffeePhotoソフトウェアを継続して使用した場合には、必然的に改定内容を承諾したと見なし、新しく定められた規約を受諾したことになります。 6. 責任の制限 KOFFEEWARE社は、いかなる動作の不具合(不正行為)または、以下によって生じる本使用許諾のすべてもしくは、一部の不履行に対してその責任を負いかねます。 KOFFEEWARE社は、利益幅の損失、商業的または財政的被害、もしくはイメージに傷がつくといったいかなる間接的損失による責任を負いかねます。使用許諾保持者が、第三者との民法上の責任を負うのであれば、これは間接的な損害に等しいこととなります。 一般的に言えば、KOFFEEWARE社は、本使用許諾または法規定の中にあるいずれかの契約条項を履行せずに、KOFFEEPHOTOソフトウェアを使用し、結果として発生するいかなる損害に対する責任は負いかねます。 インストールまたはKOFFEEWARE社ソフトウェアの使用に関して、もしKOFFEEWARE社に責任があると確定されるのであれば、不利益に対する補償は不具合のあるKOFFEEPHOTOソフトウェアを交換する責任に限って負うこととします。 使用許諾保持者はこれらの条項において、KOFFEEPHOTOソフトウェアが無償で利用できるソフトであるという事実に特に重点を置くことに同意し、KOFFEEPHOTO社の責任はこうした双方の関係を常に考慮したうえでよく検討することとします。 7. セキュリティおよび伝達するデータのコンテンツ KoffeePhotoソフトウェアは、機密データやとりわけ医療用データ、“防衛機密”と分類されるデータ、セキュリティレベルの高いもの(原子力発電所等)や、その他のいかなる秘密保持データを交換するにあたり、メインまたはサブ(他のソフトウェアと併用)として使用する際に必要とされるセキュリティの保証をいたしません。 さらに、使用許諾保持者は、現在施行中の法律や、今後効力を持つことになるプライバシーの保護、人間としての尊厳や児童ポルノに対して施行される法律をとりわけ順守する義務を負うことになります。使用許諾保持者は、知的所有権を侵害したり、社会的秩序を乱したりする行為をしないという責任を負うことになります。(例:名誉毀損にあたるデータを公表、普及したり、事実上の人種差別主義にあたるもの、もしくは暴力や人種差別を誘発したり、その他のいかなる不埒な行為) 本条項の有効性を確保するにあたり、使用許諾保持者は、伝送または受信するデータのコンテンツに対して道徳的な責任を負う義務があります。使用許諾保持者が、本使用許諾および、一般的に言えば、法律で禁じられているいかなるデータを発見した場合には、道徳上の義務としてKoffeeWare社に素早くかつ効率的に通知する責任が付随的に課されることになります(具体的には、次のアドレスに電子メールでお知らせくださいabuse@koffeephoto.com)。 8. コンテンツの検査 KoffeeWare社は、KoffeePhotoソフトウェアを使用して保存、伝送および普及されたデータの体系的かつ相対的な検査を実地する義務を負わないこととします。 一般的に言えば、関連性があると思われる人物の報告が最初に寄せられ場合、KoffeeWare社は独自の見解で不正、違法と見なし、第三者の権利に悪影響をもたらす、または使用許諾に順守していないと判断する権利を有することとします。 9. 保証と更新(アップデート) 本ソフトウェアは、いかなるエラーのあるなしや、使用許諾保持者が使用する端末装置の種類を問わず、その永続的な動作を保証することなく、現在の状態のまま提供されることになります。使用許諾保持者は、自己責任のもとでソフトウェアを利用することになります。 一般的に言えば、KOFFEEWARE社が使用許諾保持者に与える保証は、通例として法律の効力から除外することはできないものに限られることになります。 具体的には、KOFFEEWARE社は、第三者の権利違反やソフトウェアに潜む不具合に対する責任は負わないこととします。 KOFFEEWARE社は、伝送するデータの品質、または転送中のバックアップ、そして所有するサーバーや使用許諾保持者の端末装置、第三者ユーザーの端末装置内へのデータ保存にかかわる保証を負いかねます。 KoffeeWare社は、KoffeePhotoソフトウェアの機能をいつでも修正、交換、追加、またはいかなる構成要素を削除する権利も有することとします。この中には、アクセス条件、いかなる制限事項および付随して必要とされる機器の変更も含まれます。こうした修正は、KoffeePhotoソフトウェアの自動更新の形を取って実地されることになります 使用許諾保持者は、更新を拒否することはできかねます。更新データは自動的にダウンロードおよびインスト−ルされます。ここでの条項はこれらの更新に関しても適用されます。 10. 使用許諾範囲 KoffeeWare社は、KoffeePhotoソフトウェアおよび関連書類に関する、ここで承諾したものを除く、すべての知的所有権を保護しています。それと認められるような分野でKoffeePhotoソフトウェアを使用する場合も同様です。 使用許諾は、個人での利用に限って与えられます。非独占および譲渡不可能とします。 KoffeeWare社は、この使用許諾の有効期間中いつでもエラーを修正する権利を有することとします。 使用許諾保持者またはいかなるサーバープロバイダーが、事前にKoffeeWare社から書面による許可を受けている場合を除き、KoffeePhotoソフトウェアの保守を行ってはいけません。 一般的に言えば、使用許諾保持者は、規約事項に違反することなくソフトウェアを自らの目的のためだけにKoffeePhotoソフトウェアを使用することとします。KoffeeWare社の正当な利益に不当な偏見を与えるようなことがあってはなりません。 権限が付与されていない状態でのいかなるこうした行為は、偽造行為と等しい行為と見なされ、刑法や民法のもと処罰の対象となります。 11. アクセスの中断 KoffeeWare社 は、技術的な理由によるもの、もしくはここで明示されていない条項も含めて、事前に警告することなくKoffeePhotoソフトウェア(アクセスアカウント、データ等)のサービスを介してアクセスできるすべてのサービスをいつ何時も一時的または永続的に中断することがあります。使用許諾保持者は、KoffeePhotoソフトウェアが無償で利用できるソフトであるという事実に特に重点を置いたうえで、この条項に同意することとします。 KoffeeWare社は、以下のようなケースの場合には、使用許諾保持者のアカウントへのアクセスを制限したり、やりとりのあった情報および個人情報を関係当局へ提出することがあります。 - 具体的にはデータホストサービスなど、KoffeeWare社が法律上の義務に従ううえで、こうしたサービスの停止やデータの提出が必要な場合 12. アクセスアカウントの起動停止 使用許諾保持者が90日間の間、使用しなかった場合には、KoffeeWare社によりアクセスアカウントが起動停止されることがあります。起動停止となった場合には、アカウントが再度起動されるまでは、いずれかの当事者の拘束力が一時的に停止されることになります。使用許諾保持者が再度KoffeePhotoソフトウェアを使用した時点で、再びアクセスアカウントを起動することができます。 さらに、起動停止後から60日間の間、使用されない場合には、補償を払うことなく本使用許諾は自動的に破棄されます。 13. 産業財産および知的所有権、肖像権 すべてのアイテム、具体的にはテキストおよび画像、目に見えるもの、インストール中に閲覧されるもの、KoffeePhotoソフトウェアの使用に関するものは、KoffeeWare社が知的所有権を所有する対象となります。 KoffeePhotoソフトウェアを利用して転送するデータに関する知的所有権は、使用許諾保持者自身が保有することになります。作者、代表者または権利を保有する所有者からの同意なくして、複製もしくは悪用しないこととします。 14. 使用許諾の解除 本使用許諾の継続期間は、使用許諾保持者がKoffeePhotoソフトウェアを継続的に使用するということを条件に無期限とします。 KoffeePhotoソフトウェアを150日間の間いっさい使用しなければ、本使用許諾は自動的に解除されることになる。 いずれかの当事者がここで規定するいかなる条項を違反した場合、本使用許諾は解除されることとします。他方の当事者は、事前の通知をすることなく本使用許諾の解除を宣言することができます。 使用許諾を解除すると、使用許諾保持者のアクセスアカウントが一時的に停止となることがあります。KoffeeWare社サーバーに保存されているデータ、または第三者の端末装置内にあるデータについては、ユーザーはある一定期間中は利用できることとします。 15. 情報 使用許諾保持者は、ここで インスト−ルおよびKoffeePhotoソフトウェアを自身の端末装置で使用するにあたり、本質的に備わっている、もしくは予測不可能ないかなるリスクについて、ここでその知らせを受けたこととします。使用許諾保持者は、送受信するデータの内容について自らかがその全責任を負うことに同意することとします。使用許諾保持者は、KoffeePhotoソフトウェアを使用する他のユーザーからのファイルをダウンロードする際に派生的に生じる暗黙のリスク、例えば保有する端末装置やデータの内容に損傷を与えたりする可能性があるということを承知していることとします。 使用許諾保持者は、ここで明示される条項に目を通しその内容をすべてよく理解したうえで例外なく同意することとします。使用許諾保持者は、KoffeePhotoの使用に関してKoffeeWare社と使用許諾保持者の間で事前の書面、または口頭による同意があった場合には、本使用許諾のいかなる申し出が差し替え、または取り消されることにも同意することとします。 本使用許諾の妥当性、解釈および履行には、フランスの法律が適用されます。いかなる論争、その議論の的が何であろうと、もしくはどのくらいのものであろうと、まずは双方の当事者間でよく話し合い示談による解決を試みることとします。もし和解に至らない場合には、いずれかの当事者により、その論争はフランスにあるストラスブール地方裁判所商業議会に持ち込まれることになります。(Chambre commerciale du Tribunal de Grande Instance de Strasbourg) 使用許諾保持者は、KoffeePhotoソフトウェアを使用することに端を発する訴訟が生じた場合には、KoffeeWare社が法的措置を取ることに対して保証することを約束することとします。 17. その他の条項 使用許諾に関連するすべてのやりとりは、双方の当事者のそれぞれの本社および居住地の住所を選択することとします。 権利: 一部の非妥当性: サービスの特例条件 18. サービス KoffeePhotoソフトウェアで利用できるサービスは以下のとおりです。 - 写真を使ってアルバムを作成する(“KoffeePhotoオンランヘルプ”を参照) KoffeePhotoソフトウェアで利用できるサービスを通じて、“ポイントを取得”することができます。ギフトポイントは、ユーザーが利用できるデータの保存領域の大きさに準じます。(“KoffeePhotoオンランヘルプ”を参照) 19. ユーザー認証コード サービスを利用するには、ユーザーはユーザー認証コードが必要となります。利用者は、KoffeePhotoソフトウェアをインストールする際に認証コードを作成することができます。もしくは、既にお持ちの認証コードを利用することもできます。 20. 認証コードとパスワードの使用に関する制限事項 ユーザーは、自分自身または認証コードを持つ権限のある人物、友人や家族を含むもの、が実行する行いについて責任を負うこととします。ユーザーは、自分の認証コードに対するパスワードを機密情報として保管することとします。ユーザーは、乗り物を運転している間、危険の可能性がある装置を操作している間、その他の危険が及ぶ行為の間は、本サービスにアクセスしないことを約束することとします。KoffeeWare社は、パスワードの機密保持を怠ったことから起こりうる、第三者によるユーザー認証コードおよびパスワードの盗用、またはサービスをうかつに利用したことによるいかなる被害について、その責任を負いかねます 21. 装置および通信費用 ソフトウェアを利用するにあたり必要とされる機器を購入したり、ソフトウェアやそのサービスにアクセスするための通信手段にかかる費用はすべてユーザーが負担することとします。 22. サービスへのアクセス制限 ユーザーは、KoffeeWare社からの認可を受けて配布されるKoffeePhotoソフトウェアを必ず介してサービスにアクセスする必要があります。ユーザーは、これ以外の方法またはKoffeeWare社からの認可を受けていないソフトウェアを利用して、サービスにアクセスしないことを約束することとします、 23. 保証 ユーザーは、自分の責任でサービスにアクセスし使用することに同意し、KoffeeWare社はホームページwww.koffeephoto.com上で公開するサポート以外はサポートを提供しないということを受け入れることとします。 KOFFEEPHOTOソフトウェア向けの動作使用許諾をあらわす以下で明示される条項は、現在利用できるサービスにおいても適用されることとします。 第1条 : 定義 ユーザーはこれらの条項に目を通し、サービスにアクセスしている間およびサービスを利用している間は、これらの規定に従うことを約束することとします。 24. 本契約の全体 サービスに適用される、動作上の使用許諾および特別規約は、KoffeeWare社とユーザー使用許諾保持者の間に取り交わされる契約そのものに等しいこととします。 使用許諾保持者は、ユーザーの使用許諾内にある、利用可能なサービスに適用される条項および特別規約に違反することのないことを無条件で約束することとします。 |